医療・福祉の専門職専用 ケアする人をケアしたい せんねん灸で応援します
ご登録には、医療・福祉に関する厚生労働大臣が認定する国家資格が必要です。
審査には、免許証をご提示していただきます。
審査後に、ご利用開始となります。
お灸を利用した治療ができる免許をお持ちの
「きゅう師」「医師」の方はこちらきゅう師専用サイト
実はケアする人が
疲れています
「肩こりで業務に支障が
出たことがある」
と答えた
介護福祉士 70%、
看護師 66%
20業種中、それぞれ1位、3位でした
肩こりで業務に支障が出やすい職業 出典:パナソニック
ケアしながら
自分をケアできる
「火を使わないお灸」
火を使わないお灸せんねん灸 太陽
火を使わずはるだけで
仕事中でもできるお灸です
管理医療機器 温灸器
承認番号15900BZZ0136200
火を使わずはるだけで
仕事中でもできるお灸です
6つの温熱効果
- 1.疲労回復
- 2.血行をよくする
- 3.筋肉の疲れをとる
- 4.筋肉のこりをほぐす
- 5.神経痛・筋肉痛の痛みの緩解
- 6.胃腸の働きを活発にする
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商品ラインナップ
医療・福祉の専門職専用 ケアする人をケアしたい せんねん灸で応援します
ご登録には、医療・福祉に関する厚生労働大臣が認定する国家資格が必要です。
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お灸を利用した治療ができる免許をお持ちの
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お灸「せんねん灸」
お灸とは、「よもぎ」から作られる「もぐさ」を燃やし、お灸ポイントを温めることで健康なカラダづくりを支える伝統的な療法です。
熱さを我慢するものとされてきたお灸を、弘法大師の「灸は身をやくものにあらず、心に灯りをともすものなり」の言葉をヒントに研究を開始。
もぐさを和紙で巻いた「巻きもぐさ」と「紙パルプ」の台座の組み合わせでほどよい温熱のお灸「せんねん灸」は誕生しました。
せんねん灸で養生
養生とは、東洋医学における健康習慣。季節に応じたくらし方です。
「生命を養う」ためには、季節の変化にきちんと対応することが大切。その時期ごとにふさわしい生活習慣や食習慣を心がけることが何より大切だとされています。
それにはまず、身のまわりにある自然を観察すること。季節の変化に気づき、時候にあうものをとり入れ、心身ともに健やかで自分らしい生活をすることこそが、養生そのものだと考えられています。